Category Archives: 読者の声

【アジアの小太陽】 下巻も楽しみにしています。

どうも、はじめまして。

Mと申します。
『アジアの小太陽』(上巻)を早速読みました。電子書籍で一気に読み上げました。
松浪さんは外から見ればバイヤーとしてただサボってるように見えるけれど、
実際は顧客や取引先の心を動かすためのマメなコミュニケーションや行動。
そんな松浪さんが描かれていて楽しく読んでいます。

下巻も楽しみにしています。

今後もどんな経営者が出てくるかもワクワクしています。

【ウオダイ物語】 読みやすくペース良く読めました

ウオダイ物語読み終えました。
2回で読み切りました。
読みやすくペース良くよめました。
ありがとうございました。
ウオダイさんは テレビで見たことがあったので
興味がありました。いろいろな意味で勉強になりました。
先生にもうひとつ感謝です。
今キンドルで本を読めるようになって、手に本をもたずに
読める楽しさが何ともいえないです。
キンドルの設定を先生にしていただいたので
そのこと自体に重ねて感謝です。
ありがとうございました。
一段落ついたら、次の本を購入します。
楽しみにしています!
暖かくなってきましたが、体調に気をつけてくださいね。
お礼まで。 (埼玉県 Aさん)

【アジアの小太陽】生き様にドキドキ

人間関係を築くことに手を抜かず全力で生き抜く姿勢、そして男気ある決断と意思の強さにドキドキしながら読ませていただきました。いつの時代も人と人との信頼関係があってこそ成り立つんですよね。わたしも約束も守る!実践していきます! (千葉県 Sさん)

【アジアの小太陽】小気味よい展開にグイグイ引き込まれます

【アジアの小太陽】 小気味よい展開にグイグイ引き込まれます 2014/3/15
形式:Kindle版|Amazon.co.jpで購入済み
著者が実際に取材した企業家の生の姿を小説にした、ドキュメンタリータッチのビジネス小説、第2弾。

主人公の会話を中心にした構成は読みやすく、小気味よい展開が読者をグイグイと物語の中に引き込んでいきます。
成功した企業家の陰に隠されていた挫折と努力は、経営者としてだけではなく、人間の生き様として大いに参考になるところです。
起業を目指す若い方はもちろん、老若男女を問わず読んでいただきたいシリーズです。

【アジアの小太陽】これが実話だなんて!

【アジアの小太陽】これが実話だなんて! 2014/3/15
形式:Kindle版|Amazon.co.jpで購入済み
こんなにスケールの大きなサラリーマン、聞いたことない(笑)。まるで映画のような波乱万丈かつ痛快な半生で、一気に読み切ってしまいました。一度しかない人生、彼のようにスマートにカッコ良く楽しみたいものだと心底憧れます。
まだまだ更に驚くような展開が待ち受けているとのこと、続編を期待してます!

【アジアの小太陽】こんな男になりたい。。

【アジアの小太陽】 こんな男になりたい。。 2014/3/14
形式:Kindle版|Amazon.co.jpで購入済み
スマートに仕事をこなす企業人のお話だと思っていましたが、実にドロドロで人間臭い主人公なんですね。
痛快です。ロマンとか、夢とか、語る前に行動したくなりました。
続編も楽しみです。。私も頑張ります。。

【アジアの小太陽】「運をつかむ瞬間」の、当事者の心理・駆け引きが客観的に書かれていて引き込まれました。

形式:Kindle版|Amazon.co.jpで購入済み
冒頭のエピソードは、モデルの方が「ひとつの、大きな運をつかんだ」瞬間であり、当事者の心理・駆け引きに引き込まれます。
それはその日、その瞬間にしか訪れなかったタイミングであると当時に、その後の展開は相手に気に入られてこそ、成り立つもの。
いろんな人が、いろんな「運をつかむタイミング」に遭遇しながらも、実際に掴むのか逃すのか、は、その時点ではわからなかったりするのかもしれません。しかもモデルの方は、会社組織になじまないキャラクターだったかもしれませんが、組織人として何年も過ごし、高い業績も出していらっしゃいます。「組織になじめないなら、独立」という人とは違う。
とても、興味深いです。
下巻も楽しみです。

【ウオダイ物語】中小企業経営者の苦悩と激闘

【ウオダイ物語】中小企業経営者の苦悩と激闘, 2014/3/14
Amazon.co.jpで購入済み
レビュー対象商品: ウオダイ物語 (リアルビジネスを小説で 「企業家列伝」) (Kindle版)
中小企業経営には深い谷は幾度となく訪れるが、山はなかなか無く、深い谷にから這い上がることもできなくなる覚悟も時には必要だ。そんな状況が心情も細やかに表現されている。涙が出ました。短時間で読み切れるのもありがたい。